皆さん、こんにちは。ナズビです。
電卓を選んだら...今度は、効き手と反対の手で電卓を打つ練習をしませんか。
ちなみに私の効き手は右手です。左で打つと、1ヵ月程は
うまく反応しなかったり、時間がかかったりと大変な時もありましたが、
慣れると、とても勉強の進度がスムーズになりました。
左で打って、右で鉛筆を持ち、問題を解くのです。
こうすると右手の疲れを軽減することができます。
効き手は仕訳を書いたり、問題文をチェックしたりと
大忙しです。その上電卓キー入力では重労働で悲鳴をあげて
しまいます。
仕事に就いていた頃、年度末に会計監査が入り、
公認会計士の先生方が監査をして下さいました。
その先生方のスマートな印象は今でも
忘れることができません。
この効き手と反対の手で電卓を打つということは、
公認会計士の先生に教えて頂いた方法です。
皆さんもトライしてみませんか。
2011年12月 4日 11:35 |個別ページ
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